警報発令中

うふ日記を目指して日記を書くよ。おやすみ。

07月1234567891011121314151617181920212223242526272829303109月

◇ スポンサーサイト
--/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) |

◇ きょうの竹清レポート
2005/11/21(月) 18:44:42

今やすっかり週に一度竹清に行くのが習慣。

そのせいで、うっかり二日連続うどんなんてこともしばしば。

普通なら、二日連続うどんに気づいてがっかりするところが、香川県民なら「テヘッ、やっちまった!」くらいですむ。

(と私は思っている)



実は昨日、中学の同級生のうどん屋へ行った。

すると、そこのバカ息子つまり同級生は手伝いもせず、玄関先で友達とだべっていた。

息子はちょっとしまりのない奴だが、そこのうどんはうまい。

小さいころからうどんといえばこの店で、いわば私を育てた味なのである。



そんなこともすっかり忘れて、今日も竹清に行ってしまった。

ほんとにうっかり。

食う直前にいつも気づくんだわ。



さて、今日行って改めてここの従業員のおばちゃんはかわいいなぁと思った。



まず天ぷらを揚げているおばちゃん。

声がかわいい。天ぷらが揚がって例えば「森崎さーん!」と呼ぶその呼び方。

「さーん!」の微妙なイントネーションがかわいい。



次に、天ぷらの注文を聞いてくれるおばちゃん。

実は私は、このおばちゃんがちょっとコワい。というか、明らかに根性のありそうな顔をしているのだ。

しかし、彼女の揚がった天ぷらさばき(お客さんのところへ天ぷらを配る)といったらピカイチ。

意外と優しくて、席を(天ぷらで)取っておいてくれたりする。

そしてこの人が、竹清の第一関門だ。



第一関門を突破すると、そこにはお勘定をしてくれるおばちゃん。

いつもは大人しげな方なのだが、今日はめっちゃかわいいおばちゃんだった。



うどん二玉を受け取って、うどんをぬくめようとしたそのとき!

あれ?ひしゃくみたいなザルみたいなやつ(名称不明)、ひとつしかない!



確かにいつもは2つあったはずなのに。

どうやらどこぞのドジな人が沈めたらしい。

どこからかおばちゃんが出てきて、ひしゃくみたいなザルみたいなやつをすくっていた。



ひしゃくみたいな(以下略)がひとつしかないせいでちょっともたもたしたものの、ダシをかけてネギとしょうがをかけて、いただきます。

ちなみに天ぷらは、さっきの騒動前におばちゃんがくれてる(笑)。





うわぁー!天ぷらとうどんの宝石箱やぁ~~~!!(彦摩呂)





ゲホッ、失礼。

ま、今日もうまかったってことですわ。

しかしあの店、おばちゃんがどこぞから湧いて出てきよんかと思うわ(笑)。
スポンサーサイト

よういずみおう | TB : 0 | CM : 0 |

 ← 佐藤重幸のメガネ萌え | HOME | 買い物の鬼!

COMMENT

COMMENT POST

|
|
|
|


 
 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

  この記事のURL:
   http://tsubaki69.blog40.fc2.com/tb.php/23-4f1c17c9


HOME

copyright © 2005 警報発令中. All Rights Reserved.

photo / Template by odaikomachi
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。